SAKAMOTO DAYS展






















※本展覧会は「週刊少年ジャンプ」に掲載の漫画作品『SAKAMOTO DAYS』の内容に準拠します。
コミックス既刊以降の物語も展示します。アニメ化されていないストーリーも含まれますので、あらかじめご了承の上、ご来場ください。
※東京会場と他の巡回会場では一部の内容が異なる場合があります。
・展示イラスト等の構成・演出、展示品の数量等
・公式ショップで販売するオリジナル商品のラインナップおよび仕様
・チケットの価格・内容・販売方法
・来場者特典などの配付物
TOKYO 東京会場
会期
2026/7/17(金)~9/6(日) ※会期中無休
会場
東京ドームシティ Gallery AaMo (ギャラリー アーモ)
【住所】東京都文京区後楽1-3-61
アクセス:
JR「水道橋駅」東口、都営地下鉄三田線「水道橋駅」A3出口
東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」2番出口
開場時間
10:00~19:00 (最終入場18:30)
[全日日時指定制]
※各入場回(日時指定枠)に残数があれば当日まで販売
主催
SAKAMOTO DAYS展東京実行委員会
企画
SAKAMOTO DAYS展プロジェクト委員会
企画協力

協賛
共同印刷、イープラス
お問い合わせ
東京ドームシティ わくわくダイヤル
03-5800-9999(全日10:00~17:00)
NAGOYA名古屋会場
会期
2026年10月3日(土)~11月23日(月・祝) ※会期中無休
会場
テレピアホール
【住所】愛知県名古屋市東区東桜1丁目14-25 テレピアビル 2F
アクセス:
地下鉄東山線・名城線「栄」駅、名鉄瀬戸線「栄町」駅下車、4A番出口より東へ徒歩5分
地下鉄桜通線「高岳」駅下車、南へ徒歩5分
市バス「東新町」下車
主催
SAKAMOTO DAYS展名古屋実行委員会
企画
SAKAMOTO DAYS展プロジェクト委員会
企画協力

協賛
イープラス
制作協力
共同印刷
詳細は続報発表をお待ちください。
巡回会場に関するお問い合わせは現在受け付けておりません。詳細情報発表までお待ちください。
※編集部、会場、その他関係各所へのお問い合わせはご遠慮ください。



マガジン風ステッカー(全4種・ランダム配付)
「坂本商店」「ORDER」「×(スラー)一派」「JCC」を特集した、架空の雑誌表紙風ステッカーをランダムで1枚プレゼント!
- ※サイズ:約H91㎜×W55㎜
- ※全4種からランダムで1点プレゼントとなります。絵柄はお選びいただけません。
- ※入場チケットまたは招待券で本展にご入場の方1名につき1点お渡しします。
- ※画像はイメージです。デザインや仕様は変更になる場合があります。

街にある普通の商店を営むふくよかな男が、実は元・伝説の殺し屋だった……。
2020年の連載開始当初から圧倒的な画力と魅力あふれるキャラクター、コメディも交えた絶妙なストーリー構成で人気を博し、TVアニメでも大反響の『SAKAMOTO DAYS』の大型原作展を開催します。
本展では、作者・鈴木祐斗氏の激しくも美しいイラストを基軸に据えた上で、展示造作、空間構成をダイナミックに行い、殺し屋たちのヒリヒリとするバトルや激闘の中の一撃に潜む鮮烈さ、過去の幾重にも連なる因縁から生まれる重厚なストーリーを全身で体感していただきます。
また、今回は未発表の下絵やネーム、ページの “ボツ絵”など、秘蔵の創作資料も作者全面協力のもと公開します。
殺し屋たちが各々の武器で振るう覚悟の“一線”と、鈴木氏がペン先から繰り出す、苦闘の末の“一線”による「破壊と創造」を、本展でぜひお楽しみください。

『SAKAMOTO DAYS』
2020年より「週刊少年ジャンプ」で連載を開始。
元・伝説の殺し屋の坂本太郎(さかもと・たろう)が、一児のパパとして迫りくる危険から家族と日常を守りつつ、謎の組織や様々な謀略に巻き込まれていく、バトルとコメディが交わるネオアクションストーリー。
コミックスは既刊27巻まで発売。全世界シリーズ累計発行部数は1500万部を突破(デジタル版含む)。TVアニメは2025年1月〜3月に第1クールが、7月〜9月に第2クールが放送され、人気を博した。2026年のゴールデンウィークには、実写映画も公開。
※2026年7月時点の情報です。



鈴木祐斗(すずき・ゆうと)
2019年にマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にて読切作品『骸区』でデビュー。
2020年に「週刊少年ジャンプ」で『SAKAMOTO DAYS』連載開始。



