SAKAMOTO DAYS展






会期
2026/7/17(金)~9/6(日) ※会期中無休
会場
東京ドームシティ Gallery AaMo (ギャラリー アーモ)
【住所】東京都文京区後楽1-3-61
アクセス:
JR「水道橋駅」東口、都営地下鉄三田線「水道橋駅」A3出口
東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」2番出口
開場時間
10:00~19:00 (最終入場18:30)
[全日日時指定制]
※各入場回(日時指定枠)に残数があれば当日まで販売
主催
SAKAMOTO DAYS展東京実行委員会
企画
SAKAMOTO DAYS展プロジェクト委員会
企画協力

協賛
共同印刷、イープラス
お問い合わせ
東京ドームシティ わくわくダイヤル
03-5800-9999(全日10:00~17:00)
※本展覧会は「週刊少年ジャンプ」に掲載の漫画作品『SAKAMOTO DAYS』の内容に準拠します。
コミックス既刊以降の物語も展示します。アニメ化されていないストーリーも含まれますので、あらかじめご了承の上、ご来場ください。



マガジン風ステッカー(全4種・ランダム配付)
「坂本商店」「ORDER」「×(スラー)一派」「JCC」を特集した、架空の雑誌表紙風ステッカーをランダムで1枚プレゼント!
- ※サイズ:約H91㎜×W55㎜
- ※全4種からランダムで1点プレゼントとなります。絵柄はお選びいただけません。
- ※入場チケットまたは招待券で本展にご入場の方1名につき1点お渡しします。
- ※画像はイメージです。デザインや仕様は変更になる場合があります。

街にある普通の商店を営むふくよかな男が、実は元・伝説の殺し屋だった……。
2020年の連載開始当初から圧倒的な画力と魅力あふれるキャラクター、コメディも交えた絶妙なストーリー構成で人気を博し、TVアニメでも大反響の『SAKAMOTO DAYS』の大型原作展を開催します。
本展では、作者・鈴木祐斗氏の激しくも美しいイラストを基軸に据えた上で、展示造作、空間構成をダイナミックに行い、殺し屋たちのヒリヒリとするバトルや激闘の中の一撃に潜む鮮烈さ、過去の幾重にも連なる因縁から生まれる重厚なストーリーを全身で体感していただきます。
また、今回は未発表の下絵やネーム、ページの “ボツ絵”など、秘蔵の創作資料も作者全面協力のもと公開します。
殺し屋たちが各々の武器で振るう覚悟の“一線”と、鈴木氏がペン先から繰り出す、苦闘の末の“一線”による「破壊と創造」を、本展でぜひお楽しみください。

『SAKAMOTO DAYS』
2020年より「週刊少年ジャンプ」で連載を開始。
元・伝説の殺し屋の坂本太郎(さかもと・たろう)が、一児のパパとして迫りくる危険から家族と日常を守りつつ、謎の組織や様々な謀略に巻き込まれていく、バトルとコメディが交わるネオアクションストーリー。
コミックスは既刊26巻まで発売。全世界シリーズ累計発行部数は1500万部を突破(デジタル版含む)。TVアニメは2025年1月〜3月に第1クールが、7月〜9月に第2クールが放送され、人気を博した。2026年のゴールデンウィークには、実写映画の公開も予定されている。
※2026年3月時点の情報です。



鈴木祐斗(すずき・ゆうと)
2019年にマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にて読切作品『骸区』でデビュー。
2020年に「週刊少年ジャンプ」で『SAKAMOTO DAYS』連載開始。



